学校図書館は読書センター、学習・情報センターに加え、教員のサポートセンターやコミュニケーションセンターなどの多彩な機能があります。さらに、全ての教科・領域を支援する機能も期待されています。 サポート講座は、学校図書館の機能を十分に発揮するために、入門者からベテランの教職員を対象に、学校図書館の機能を熟知して日々の活用に必要な事例を研修します。本講座は、講義やワークショップをとおして学校図書館の経営から今日的な話題まで幅広いテーマを設定します。是非ご参加ください。http://www.j-sla.or.jp/
マルチメディアデイジー図書・・・名前は聞いていましたが、実際どのようなものか知りませんでした。授業もユニバーサルデザイン(^^)という今、このような図書のことも知っていないといけないと思いました。デジタル教科書と何処が違うのか・・・不勉強なのでわかりません。教えてください。
デジタル教科書には、指導者用と学習者用があります。マルチメディアデイジーは、障害者向けの国際規格によるデジタル書籍です。教科書の内容をマルチメディアデイジーでつくれば、学習者用のデジタル教科書になると思います。しかし、音読や、読んでいるところがハイライトする、文字の大きさを自由に変えられるなどの機能を活用すれば、電子黒板を使うことにより指導者用のデジタル教科書になると思います。(このことは、まだ一般的に認知されていません)
マルチメディアデイジー図書・・・名前は聞いていましたが、実際どのようなものか知りませんでした。
返信削除授業もユニバーサルデザイン(^^)という今、このような図書のことも知っていないといけないと思いました。
デジタル教科書と何処が違うのか・・・不勉強なのでわかりません。教えてください。
デジタル教科書には、指導者用と学習者用があります。マルチメディアデイジーは、障害者向けの国際規格によるデジタル書籍です。教科書の内容をマルチメディアデイジーでつくれば、学習者用のデジタル教科書になると思います。
返信削除しかし、音読や、読んでいるところがハイライトする、文字の大きさを自由に変えられるなどの機能を活用すれば、電子黒板を使うことにより指導者用のデジタル教科書になると思います。(このことは、まだ一般的に認知されていません)